【3480】株式会社ジェイ・エス・ビーの配当金情報とその他参考指標

不動産業

株式会社ジェイ・エス・ビー(EDINETコード:E25148)の配当金情報です。
配当金実績に加えて、銘柄選定をするうえで最低限見ておきたい売上高推移・EPS推移・営業利益率推移・自己資本比率・キャッシュフローも参照できます。

Code

3480

会社名

株式会社ジェイ・エス・ビー

業種

不動産業

株価(前日終値)

3080円

配当利回り

1.14%

配当金

35

配当情報

配当金推移

ポイント
  • 安定して配当を出しているか
  • 配当金は成長(増配)傾向にあるか
  • 減配や無配の時期がないか
年度配当金
2012/10
13
2013/10
16.25
2014/10
16.25
2015/10
16.25
2016/10
16.25
2017/10
18.5
2018/10
20
2019/10
27.5
2020/10
34
2021/10
35

配当性向推移

ポイント
  • 30~50%が健全
  • 70~80%になるとそろそろきついかも
年度配当性向
2012/10
-
2013/10
-
2014/10
-
2015/10
15.8
2016/10
11.05
2017/10
8.42
2018/10
7.87
2019/10
8.15
2020/10
9.55
2021/10
10.05

投資判断のための参考情報

売上高推移

ポイント
  • 右肩上がりとなっているか
  • 増減が激しすぎないか
年度売上高
2012/10
245億979万
2013/10
249億3511万
2014/10
282億429万
2015/10
320億5875万
2016/10
340億6369万
2017/10
364億2834万
2018/10
389億4014万
2019/10
426億6769万
2020/10
480億5828万
2021/10
527億8700万
2021/10予
527億8000万
2022/10予
572億9000万

EPS推移

ポイント
  • 右肩上がりか
年度EPS
2012/10
46.2
2013/10
49.16
2014/10
40.66
2015/10
100.52
2016/10
147.04
2017/10
187.8
2018/10
231.21
2019/10
242.03
2020/10
289.06
2021/10
332.26
2021/10予
308.31
2022/10予
363.21

営業利益率推移

ポイント
  • 10%以上なら良し
  • 5%以下ならやめた方がいい
年度営業利益率
2012/10
-
2013/10
-
2014/10
-
2015/10
4.71
2016/10
6.43
2017/10
7.6
2018/10
7.6
2019/10
8.03
2020/10
9.03
2021/10
10.11
2021/10予
10.1
2022/10予
10.27

自己資本比率

ポイント
  • 40%以上はあったほうがいい
  • 60%以上ならかなり安心
  • 80%以上なら文句無し
年度自己資本比率
2012/10
20.5
2013/10
22.2
2014/10
2015/10
25.7
2016/10
27.4
2017/10
34
2018/10
42.2
2019/10
42.8
2020/10
42.7
2021/10
46

キャッシュフロー

ポイント
  • 毎年営業活動によるCFが黒字であるか
  • 営業活動によるCFは長期的に増加傾向にあるか
  • 営業活動によるCFは過去10年の間に赤字がないか
  • 実力以上の投資を行っていないか
  • 長期的にキャッシュが増えている方がよい
年度営業活動によるCF投資活動によるCF財務活動によるCFフリーCF現金等
2014/10----42億970万
2015/1016億9901万-8億5102万-3億9188万8億4799万46億6518万
2016/1020億6396万-28億4744万10億6948万-7億8348万49億4598万
2017/1028億7185万-16億2071万11億3748万12億5114万73億3508万
2018/1021億8793万-22億7464万8億5184万-8671万81億3万
2019/1034億4942万-42億9513万13億4995万-8億4571万86億410万
2020/1050億375万-55億4242万12億3283万-5億3866万92億9840万
2021/1049億1000万-72億2100万56億9400万-23億1100万126億8218万

不動産業

Posted by 管理人