【3494】株式会社マリオンの配当金情報とその他参考指標

不動産業

株式会社マリオン(EDINETコード:E34271)の配当金情報です。
配当金実績に加えて、銘柄選定をするうえで最低限見ておきたい売上高推移・EPS推移・営業利益率推移・自己資本比率・キャッシュフローも参照できます。

株式会社マリオンのサイト: https://www.mullion.co.jp/

Code

3494

会社名

株式会社マリオン

業種

不動産業

株価(前日終値)

862円

配当利回り

0%

配当金

*10

配当情報

配当金推移

ポイント
  • 安定して配当を出しているか
  • 配当金は成長(増配)傾向にあるか
  • 減配や無配の時期がないか
年度配当金
2018/09
30
2019/09
30
2020/09
30
2021/09
9
2022/09
*10

配当性向推移

ポイント
  • 30~50%が健全
  • 70~80%になるとそろそろきついかも
年度配当性向
2018/09
-
2019/09
21.22
2020/09
18.19
2021/09
53.64
2022/09
-

投資判断のための参考情報

売上高推移

ポイント
  • 右肩上がりとなっているか
  • 増減が激しすぎないか
年度売上高
2013/09
2014/09
2015/09
2016/09
2017/09
2018/09
2019/09
2020/09
2021/09
2022/09予

EPS推移

ポイント
  • 右肩上がりか
年度EPS
2013/09
15.8
2014/09
77.6
2015/09
75.33
2016/09
132.76
2017/09
106.98
2018/09
202.75
2019/09
141.36
2020/09
164.9
2021/09
55.92
2022/09予
31.94

営業利益率推移

ポイント
  • 10%以上なら良し
  • 5%以下ならやめた方がいい
年度営業利益率
2013/09
2014/09
2015/09
2016/09
2017/09
2018/09
2019/09
2020/09
2021/09
2022/09予

自己資本比率

ポイント
  • 40%以上はあったほうがいい
  • 60%以上ならかなり安心
  • 80%以上なら文句無し
年度自己資本比率
2013/09
19.6
2014/09
20
2015/09
21.1
2016/09
11.3
2017/09
15.1
2018/09
21
2019/09
21.5
2020/09
23.7
2021/09
24

キャッシュフロー

ポイント
  • 毎年営業活動によるCFが黒字であるか
  • 営業活動によるCFは長期的に増加傾向にあるか
  • 営業活動によるCFは過去10年の間に赤字がないか
  • 実力以上の投資を行っていないか
  • 長期的にキャッシュが増えている方がよい
年度営業活動によるCF投資活動によるCF財務活動によるCFフリーCF現金等
2015/09----2.41億
2016/0911.1億-15.4億4.13億-4.29億2.67億
2017/0912.3億-0.49億-8.31億11.8億6.2億
2018/0913.1億-1.23億-8.85億11.9億9.21億
2019/0912.6億-17.7億2.24億-5.09億6.36億
2020/0924億-6.37億-10.3億17.6億13.6億
2021/091.47億-8.6億0.38億-7.13億6.89億

不動産業

Posted by 管理人